【小学6年算数】9-1 立体の体積|要点まとめ
このページでは、小学6年算数で学ぶ「立体の体積」について、角柱や円柱の特徴や公式の使い方をわかりやすくまとめています。図や例題を使って、体積の求め方の手順を丁寧に解説。練習問題で理解をしっかり確認できます。
角柱と円柱の体積の公式・求め方
【角柱、円柱の体積】
角柱、円柱の体積=底面積×高さ
【例題】次の体積を求めなさい。
(1)
\(4×3÷2×6=36\)
【答】\(36\)cm\(^3\)
【答】\(36\)cm\(^3\)
(2)
\((5+9)×3÷2×4=84\)
【答】\(84\)cm\(^3\)
【答】\(84\)cm\(^3\)
(3)
\(3×3×3.14×7=197.82\)
【答】\(197.82\)cm\(^3\)
【答】\(197.82\)cm\(^3\)
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