2-1-1 関数(問題集)

1.関数\(f(x)=x^2-2x+1\)について、次の値を求めなさい。

(1)\(f(3)\)

(2)\(f(-1)\)

(3)\(f(-a)\)

(4)\(f(a+1)\)

2.関数\(f(x)=2x+1,g(x)=-x^2+3x+4\)について、次の値を求めなさい。

(1)\(f(1)\)

(2)\(\displaystyle f\left(-\frac{1}{2}\right)\)

(3)\(f(a+1)\)

(4)\(g(-2)\)

(5)\(\displaystyle g\left(\frac{1}{3}\right)\)

(6)\(g(2a)\)

3.関数\(f(x)=3x-1,g(x)=-2x^2+4x\)について、次の値を求めなさい。

(1)\(f(0)\)

(2)\(\displaystyle f\left(-\frac{1}{3}\right)\)

(3)\(f(3a)\)

(4)\(g(2)\)

(5)\(\displaystyle g\left(\frac{1}{2}\right)\)

(6)\(g(a-1)\)

4.次の点はどの象限にあるか答えなさい。

(1)\(A(-2,1)\)

(2)\(B(4,-3)\)

(3)\(C(2,1)\)

(4)\(D(-4,3)\)

(5)\(E(-2,-1)\)

(6)\(F(1,-2)\)

(7)\(G(-2,-3)\)

5.次の関数の値域を答えなさい。

(1)\(y=x-2 \ (-1\leqq x\leqq 2)\)

(2)\(\displaystyle y=-\frac{1}{2}x+4 \ (0\leqq x\leqq 6)\)

(3)\(y=3x+1 \ (-2\leqq x\leqq 0)\)

(4)\(\displaystyle y=-\frac{1}{3}x-2 \ (-3\leqq x\leqq 1)\)

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1章 数と式

1-1 整式

1-2 数

1-3 一次不等式

1-4 集合と命題

2章 二次関数

2-1 関数とグラフ

2-2 二次関数の最大・最小

2-3 二次関数と方程式

2-4 二次関数と不等式

3章 図形と計量

3-1 鋭角の三角比

3-2 鈍角の三角比

3-3 正弦定理と余弦定理

3-4 図形の計量

4章 データの分析

4-1 統計資料の整理

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