【高校数学A】2-1-3 最小公倍数と最大公約数|問題集

1.次の数の最小公倍数と最大公約数を求めなさい。

(1)\(28,42\)
(2)\(9,90\)
(3)\(60,72\)
(4)\(378,840\)
(5)\(18,36,48\)
(6)\(45,60,210\)
(7)\(28,84,180\)
2.\(n\)と\(18\)の最小公倍数が\(180\)であるような\(n\)を全て求めなさい。\(n\)は自然数とする。
3.\(a+1\)は\(5\)の倍数であり、\(a+2\)は\(9\)の倍数であるとき、\(a+11\)は\(45\)の倍数であることを証明しなさい。ただし、\(a\)を自然数とする。

4.\(2\)つの自然数\(a,b\)の組を全て求めなさい。ただし、\(a< b\)とする。

(1)最大公約数が\(9\)、最小公倍数が\(108\)
(2)最大公約数が\(7\)、最小公倍数が\(42\)
(3)最大公約数が\(15\)、最小公倍数が\(180\)
(4)積が\(96\)、最大公約数が\(4\)
(5)積が\(450\)、最大公約数が\(5\)
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