【高校数学B】1-1-2 等差数列|問題集

1.次の等差数列の一般項を求めなさい。また、第\(10\)項を求めなさい。

(1)初項\(5\)、公差\(4\)
(2)初項\(10\)、公差\(-5\)
(3)初項\(7\)、公差\(-3\)

2.次の等差数列の一般項を求めなさい。

(1)\(2,6,10,14,\cdots\)
(2)\(100,95,90,85,\cdots\)
(3)\(1,3,5,7,9,\cdots\)
(4)第\(4\)項が\(15\)、第\(8\)項が\(27\)
(5)第\(5\)項が\(20\)、第\(10\)項が\(0\)
(6)第\(3\)項が\(2\)、第\(5\)項が\(-1\)

3.第\(5\)項が\(3\)、第\(10\)項が\(18\)の等差数列について、次の問いに答えなさい。

(1)一般項を求めなさい。
(2)第\(21\)項を求めなさい。
(3)初めて\(1000\)を超えるのは第何項か求めなさい。

4.次の数列が等差数列のとき、\(x\)の値を求めなさい。

(1)\(3,x,7,\cdots\)
(2)\(\displaystyle \frac{1}{12},\frac{1}{x},\frac{1}{6},\cdots\)
5.等差数列である\(3\)つの数があって、それらの和が\(9\)、積が\(15\)である。この\(3\)つの数を求めなさい。
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